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わたしとわたし

― ふたりのロッテ ―

I and Myself: The Two Lottes

『わたしとわたし ふたりのロッテ』 illustrated by 夏ミトン
illustrated by 夏ミトン
キャラ等
主人公および主要キャラ
主人公である双子の一人。本来は前髪カール+三つ編み2本。ミュンヘンに住んでいる。
主人公である双子の一人。本来はセミロング。ウィーンに住んでいる。
双子のお父さん。有名な音楽家で、オペラ指揮者。
(1・5~29話)
双子のお母さん。ミュンヘングラフの記者をしている。
(1・5~12・14~29話)
お金持ちのお嬢様で、ルートヴィッヒとの結婚を狙う。 (6~11・19~23・25~28話)
ナレーション
最初に前回を振り返ってあらすじを話し、最後には話を締めくくる役割を担う。
「子どもの家」関連の人々
(1~5・7・13・28話)
(1~5・13話)
(1~5話)
(1~4・11話)
(1・2・4話)
(1・2・4話)
ムテジウス先生
(1~4話)
ウルリーケ先生
(1~4話)
炊事のおばさん
(1・2話)
釣り人
(1話)
老人
(1話)
アイペルダウアー
(2・3・22・23話)
山番のおかみ
(2話)
少女A
(3話)
少女B
(3話)
女の子A
(4話)
ニーナの母
(5話)
母親
(5話)
婦人A
(5話)
婦人B
(5話)
マーチン
(13話)
ウィーンの人々
(5~8・10・11・13・14・19~26・28話)
(5・6・8・10・22~25・28話)
守衛
(8・10話)
ハンス
(10~12・22・28話)
マネージャー
(15・17・26話)
支配人
(17・26話)
クシュテットナー先生
(7・28話)
グルックバウル先生
(7・28話)
ゲルラハ氏
(11・19・25・27話)
ゲルラハ家メイド
(22・23話)
ガヤA
(12話)
ガヤB
(12話)
ガヤC
(12話)
ガヤD
(12話)
マルグリット
(13・28話)
ピアニスト
(14話)
マダム・シャルマン
(19話)
マイヤー
(19話)
フィッシャー
(19話)
(19・20・27・28話)
執事
(25話)
友人A
(25話)
友人B
(25話)
レンツ
(26話)
スタッフ
(26話)
バスの運転手
(29話)
ミュンヘンの人々
(5・7~10・12・14~20・22~24・26~28話)
アンニー・ハーバーゼッツァー
(6~8・13~18・23・28話)
マリア
(7・8・13~16・28話)
ミリア
(7・8・13~16・28話)
(6~8・12・14話)
フーバー親方
オイゲン通りの角で肉屋を営む。
(6・9話)
ワーゲンターラーのおかみさん
食料品店を営む。
(6・9話)
リンネコーゲル先生
(7・9・13~15話)
カンニー・ハーバーゼッツァー
(7・17・18話)
郵便局員
(8・20・21話)
ライトナー夫人
(14話)
編集部員
(14話)
少女A
(15話)
カウンター職員
(16話)
老人
(17話)
女性客A
(17話)
女性客B
(17話)
編集員
(18話)
ウェイター
(18話)
動物
ペペール
地名・場所
ウィーン
ミュンヘン
ゼービュール村
ビュールゼー湖
子供の家
もの
ミュンヘングラフ
牛肉入りマカロニスープ